水で洗っただけでは放射性物質の存在は消えません。放射線を分解・除去する機能水を使った除染活動です。

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組合主旨


福島県資源研究開発事業協同組合
 

代表理事 荻野武男
住所  福島県いわき市内郷御厩4-71   
電話 0246-26-4000


事業
1.砂利の共同採取。

2.放射性物質除去業務の共同受注。

3.組合員の事業に関する経営および技術の向上、または組合事業に関する知識の普及を図るための教育、及び情報の提供。

4.砂利の共同開発。

5.組合員の福利厚生に関する事業。




 

尚、『ふくしま除染活動』のHPは、福島県いわき市にて被災地の復興活動を支援する『ふくしま国際メディア村』により、運営・管理されており、主な活動は、以下の通りです。


1. 国内外ジャーナリストの招聘
 世界のジャーナリストを『ふくしま国際メディア村』に招聘し、取材活動の支援を行います。
【支援内容】
・通訳・取材サポートのボランティアの手配
・災地情報・復興に取り組む地元の方たちや商店、観光事業者の活動情報の提供などを発信していきます。
2. ライブ&トークスタジオの開設
メディア村そのものの機能といえる「ライブ&トークスタジオ」を、長町公園(福島県いわき市)の新シンボルなった大型ゲルを活用し、インターネット放送スタジオとして設置しました。
 
ここから多くのボランティア自身の運営による「ライブ&トークスタジオ」が全世界に向けて発信されることと同時に、各種ソーシャルネットワーク(FaceBook、mixi、Twitterなど)を活用した、既存のマスコミでは見ることのできない、熱いトークやライブが双方向で行われます。
 
ふくしま全域の震災の復興状況や原発周辺地域の実情や自然・生き物などの変化について、現場から続々と報告いたします。
また、県内いろいろな地域の復興中の日常生活や、ペットのその後といった「生情報」を世界と共有することで、復興・新生活へのヒントやアドバイスを得ることも目的とします。
 
世界の求める情報(原発や津波のその後、復興都市計画や個人の生活・ペット、地域コミュニティ、風評被害対策など)が世界の各所・各人の理解に役立つことで、さまざまな波及効果が、いわき市・福島県にもたらされます。

3. イベント、フォーラム、セミナーの開催
『いわき復興音楽祭』
・2011年8月27-28 福島復興野外音楽祭を開催
 http://www.fukushima-news.com/ja/news/6
・2011年12月31日 大みそかいわき市民音楽祭を開催
 http://www.fukushima-news.com/ja/news/42